桑スタ(検討会2)
 昨日たまたまニシズーに出会ったので急遽参加してもらいました。
















コラボ!









青森の緩い感じ(漢字)素敵。「Q」をりんごにしてくれた。かわいい。




一人でずっと彫っていたので客観的にスタンプを見れてませんでした。ニシズーの作品はすごく刺激になった。




四時すぎにバイトで帰ってしまったのが残念。。と同時にイマムーと樋本が登場(笑)。


















現在のスタンプ数62 個です。
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桑スタ(検討会)
体調絶不調の中 スタンプのワークショップを早速やろうと男2人を誘ったんだけど、12時集合で2時間誰も来ず・・・・・・




一人で寂しく作業。




やっと樋本到着で、今後どういう感じで「桑スタ」をやっていくかを話していたらイマムーも登場。




早速3人で作業!参考にしたサイトはコチラ
















「押忍!桑沢道場」って別名も生まれました。キャッチコピーは「彫れ(惚れ)ちゃった」。








なぜか並木さん登場&参加!
















樋本と並木さんは9時過ぎまで付き合ってくれました。3人のおかげで3個しかなかったスタンプが19個に^^




今後もご協力宜しくお願いします!


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『忙しい人』と『仕事ができる人』の違い
 1、『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

2、『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな〜的な)
『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

3、『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

4、『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

5、『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

6、『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

7、『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

8、『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

9、『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

10、『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

11、『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

12、『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

13、『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

14、『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

15、『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

16、『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

17、『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

18、『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。

19、『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

20、『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。


作者: 小林英二
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LOMO LC-A+
 ずいぶん前に故障したので封印していたLOMO LC-A+を修理にだしました。




そしたらただの電池切れ(笑)。情けない・・・。店員さんが優しくて無料で電池を交換してくれた;;




ありがとうございます。




早速撮影。フィルムは一年ぐらい前に入れたままの物で心配だったんだけど、しっかり写った。





























































久しぶりなのでどんな風に写るか予想できなかったのですが、晴れていたのでとりあえずISO100で(たまに400ぐらい)。指が入りまくっててびっくり。ま、いっか。




LOMO LC-A+はLOMO LC-Aの復刻版で、ボディは中国製だけどレンズはロシア製のまま。




このMintar-1レンズがLOMOの魅力。色褪せてふわふわした写真達。






やっぱりアナログっていいね。



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染の小道 川のギャラリー
昨日、高田馬場駅でぽつんと気になるポスターを発見した。




そのポスターにひかれて今日中井へ行ってきました。川のギャラリーという名前も素敵。








 












今日は風が強かったのでたなびきまくってました(笑)。








染め物に関する展示や販売が行われてました。




この地域が「染の町」という事を初めて知りました。








昔の和紙はとても丈夫。最後に柿渋で染めて味わいのある色に。








わんちゃんも真剣です。




























近くには赤塚不二夫さんの事務所も!
















中井駅。以前「誰も知らない」のロケ地を見に一回だけ来た事がありました。








焼き鳥をつつきながら夕方まで散歩してました。








ポイントポイントに作家さんが製作したのれんが。








昔は染色業が盛んで、川で反物を水洗いしていたのですが、水質の悪化によってその光景が消えてしまったそうです。




現在は水質も改善されたそうで、良くなった川を利用し、染め物をもう一度発信していこうという願いでこのイベントが始まったそうです。




地域全体の一体感に感動してました。焼き鳥食べながら。




今日はすごく良かった。こういう休日の過ごし方が理想だ。へへ。










19日までだよ〜
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クリエイションギャラリーG8 「POSTALCO Wheel Printer」
 gggのトークショーの前に最終日という事で行ってきました。G8




恥ずかしながらPOSTALCO知りませんでした・・・が、作品は知っていた。




僕って名前覚えないんですよ。作品観る時なんか、気付いたらタイトルなんかみてないし。覚えられない。








































「ものづくり」の根本的な所で作品を作っている印象を受けた。本当に物を作るのが楽しくて仕方がないんだ。映像からも、試みからも、展示の仕方からもそれがにじみ出ている。溢れている。




特にそれをうまく表現したあの映像がすごい。コンセプトがあの抽象的な映像から伝わってくる。広告ってこういう事だろうな。




あとパピエラボで見かけてぐっと来た封筒が飾られてた。postalcoだったのか、、、。やっぱりあの人達好きなんだな〜印刷が。
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ギャラリー間 「長谷川豪展 スタディとリアル」
 六本木にいったらとりあえず、ギャラ間は何やっているかな?と覗いてみる。




現在は長谷川豪さんの展示。あまり興味なかったのだけど、そういった物に限って面白かったりする。




言ってる事とやってる事がしっかり伝わってくる。なるほど、おもしろい!という感じに。
















































素敵な模型はそれだけで素敵な作品。わくわくする。建築の展示に対する「内と外」について考えられている作品があります。それが何とも面白い。




「最大公約数」と「最小公倍数」ってこういう時使うのか!と個人的に思いました(笑)




展示期間中は六本木に鐘の音が響き渡ります。
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gallery 916
 できたてほやほやのgallery 916に行ってきました。




上田義彦さん自らがキュレーターとなってオープンさせたそうですが・・・でかい!




上田義彦さんの「Materia」という展示が行われています。3.11以降に屋久島へ撮影しにいった作品達です。
















んでもって上田義彦さん本人が普通にいてビビって顔もあわせれなかったよ。




倉庫みたいな建物の中にあるのだけど、こんなに大きいギャラリー来たことない。贅沢。さすがっす。




まだ僕にはわからない作品達だった。だから、椅子に座ってじーっと作品達と対峙してました。写真って難しいよやっぱ。




今後、このgalleryはとんでもないことになりそう・・・。
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IONIO&ETNA - 高田唯さんの三角形
 またいってきましたIONIO&ETNA高田唯さんの絵が見れるという事で。




すべて色鉛筆で描かれているらしいですね。鏡の反射も奇麗でした。













































KYLというものも置いてあります。クラヤミランプ。店主の狩野岳朗さんの作品。




わざと電圧が高い電球を使用して、明かりを小さくしているのだそうです。とても弱いひかりで癒される。光が強すぎて普段見えない中の線も見える。




1Fにギャラリーカフェスリーがあり、毎週金曜日の夜、真っ暗の中この明かりだけ灯し、コーヒーをのむイベントがあるそうです。いきたい〜。
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Kodama Gallery
 Kodama Gallery。山本現代は3Fにあり、このgalleryは1Fにありました。




















作品は遠近感が狂わされるような作品でおもしろかったです。違和感っていうものは必ずしも悪い物ではない。面白かったり、その人にとっては心地よかったりします。




トクマルシューゴさんも以前「良い違和感」について語っていました。そんな事を思い出しました。この作品があるだけで、空間も面白くなりますね〜。
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